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【速報】慶應大学ミスコン、中止騒動の生々しい実情・・・関係者ブチ切れ!!

      2016/10/25

【速報】慶應大学ミスコン、中止騒動の生々しい実情・・・関係者ブチ切れ!!

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慶應大学ミスコンの中止騒動の裏で、ネット上で盛り上がりそうなネタがまた発覚していましたね。今回の慶應大学ミスコン主催の裏側で、広告学研究会にガチでブチギレている団体が存在している件について、深掘りしていきます。

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慶應大学ミスコンの中止騒動でブチ切れしてる関係者とは?!

事件の詳細については後述するが、広研とは、いかなる団体なのかを説明する必要がある。

すでに閉鎖されている広研のホームページによると、同会は大正13年に設立された。現在は「ミス慶應コンテスト」「学生キャンプストア」「機関紙発行」の三部門で構成されているという。

「現在の広研は、全体で約八十人が所属していて、各部門で学生の交流はほぼありません。今回、事件を起こしたのは「学生キャンプストア(以下キャンスト)」といって、神奈川県の葉山で海の家を企画・運営する部門の学生たちです。

だからミスコンを運営する学生は、”ガチギレ”しています。ミスコン中止による損害金を、キャンストの奴らに払わせようと息巻いていますよ」(広研所属の慶大生)

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「ミス慶應」といえば、これまで中野美奈子(元フジ)、青木裕子(元TBS)、竹内由恵(テレ朝)、鈴江奈々(日テレ)など、多くの女子アナを排出したことで知られ、”女子アナの登竜門”と称される。

それだけに多くの企業が協賛しており、「企業から三百万円くらいは集まる」(広研関係者)ため、かつてはBMWや航空券など豪華賞品がずらりと並んだ。

「毎年コンテストの会場には、芸能プロダクションの関係者も多く来ていて、その場で何枚も名刺を渡されます。女子アナのみならず、芸能界への足がかりになっていたのも事実で、そうした世界に興味がある子にとっては、一つのチャンスが奪われたと言えるでしょう」(元ミス慶應)

ー中略ー

もはや人間の所業とは思えないイカれた慶大生の一部始終

ここからA子さんの証言をもとに「事件」を再現する。

合宿所の二階で飲み会が始まったのは、夜八時を回った頃だった。最初の乾杯は、ショットグラスになみなみと注がれたテキーラだった。A子さんが語る。

「それからどんどんのまされました。『A子が飲むゲーム』というコールで五杯連続くらいで飲まされて、無理やり口まで持っていかれたりもしました。」

A子さんが次々と飲まされている間に、雲行きが怪しくなって来たという。「何かこそこそ話し合っていて、逃げようとしたんですが、『階段は危険だから』と連れ戻されてしまいました」(同前)

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いつの間にか意識を失っていたA子さんが気がついたときには、複数に囲まれていて服を脱がされていた。

「抵抗しましたが、力ずくで・・・一人に手を押さえつけられて、二人にらんぼうされました。写真や動画も取られていました」

挙句、**までかけられたという。

前出の広研所属の慶大生は、小誌記者に信じ難いことを口にした。

「みんなで酒を飲み始めて、夜の十時半ごろ、アレが始まったんっすよ。写真見ます?マジ、ヤバいっすよ。芸術作品っすよ」

彼は笑いながら小誌記者に数枚の写メを見せた。いずれも日付は2016年9月2日となっている。

畳敷きの殺風景な部屋。そこに全身服を着ていない状態で横たわる一人の女性がいる。その女性に男が覆いかぶさり、別の男は彼女の顔に何かを押し付けている。他の写真では、仰向けになった女性の横で何かを剥き出しにしたまま満面の笑みでガッツポーズをとる男。女性の表情はうつろだ。

「このとき、A子は意識がないんですよ、かなり飲まされて。ヤったのは佐野秀樹(仮名・19)と富永政志(仮名・19)。二人とも理工学部の一年です。あの場にいた一人が友達に電話をつないだまま動画を撮って実況中継してたんですよ」(同前)

2016.10.20号週刊文春より引用(著作権は週刊文春さんにあります)

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理性を失った慶大生の今後と、慶應大学ミスコンの今後は?!

この慶大生一年坊主の二人は、人としてやっていい事とやっちゃいけない事がどうやらわかっていなかったようですね。世間では、聞くに耐えない出来事など、本当に人の子かと思うくらいのむごいことをやってのける若い人たちいが後を絶ちませんが、この二人も同じ。

女性を道具としてしか見ず、心にどんな傷を負っただろうか、計り知れませんよね。記事には、この「アトカタ」と呼ばれる海の家解体作業にいた慶大生六人と、もともと知り合いだっただけで、この研究会に所属している女性ではなかったということですから、まぁ男を見る目もなかったんでしょうけど、ひどい話です。

いつもこういう事件を見聞きして思うのは、どちらかというと、因果応報というのを信じているタチですので、いつか必ずこの二人(いや、押さえつけていたやつも含めて三人か)には、それなりの報いがあると思っています。

例えば、自分の孫がめちゃくちゃヒドイ事件に巻き込まれてしまうとか、そのお孫さんがかわいそうですけど・・・。とても。もしくは来世、今度は自分が同じような目にあうとか。悪い事をしたやつがそのままのさばれるほど、世の中甘くないんだよね、残念ながら。

自分のやった事を思い知ることですね。

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