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【悲報】ドラマ逃げ恥で星野源の悪評がヤバい!!?【ナルシスト】

   

ドラマ逃げ恥で星野源の悪評がヤバい!!?【ナルシスト】

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2016年秋のTBSドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」で新垣結衣が主演を務める傍ら、人気アーティストの星野源も共演することで話題になっていますが、コンサートが好評なのとは裏腹に、星野源のドラマやラジオでの現場で、スタッフからの悪評が絶えないとのことで、ネット上で話題になっています。ドラマ逃げ恥での星野源の悪評がヤバい件について探ります。

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ドラマ逃げ恥での星野源の悪評がヤバいってどういうこと?!

“ガッキー”こと新垣結衣が主演を務める今クール(10~12月期)の連続テレビドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)が、11日にスタートした。“ガッキー効果”もあり初回平均視聴率は10.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)となかなかの好スタートとなったが、今作のある“演出”について、一部では疑問の声が上がっているようだ。

同作は新垣演じる「職なし・彼氏なし」だけど院卒の森山みくりが、星野源演じる独身の会社員・津崎平匡の自宅の家事代行作業員として働き始めることから始まるラブコメディ。新垣は星野とは初共演となるのだが、息の合った演技で順調に撮影も進んでいるという。

しかし、ドラマのエンディングで新垣をはじめ出演者が星野の新曲でありドラマの主題歌でもある「恋」(5日発売)に合わせてダンスを踊っているのだが、星野を過剰に持ち上げたようなつくりに疑問の声が上がっているようだ。

「星野さんといえば、今、もっともライブのチケットが取りにくい男性アーティストとしても有名ですし、5日に発売された『恋』も売上10万枚を突破しました。今の時代に10万枚を売り上げるのは、すごく大変なことなのですが、それをやり遂げる星野さんの人気ぶりは本当にすごい。

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ただ、星野さんって、仕事でかかわったスタッフからの評判がものすごく悪いのです。仕事で一緒になった人たちに話を聞くと、口を揃えて『態度が悪い』『ナルシストで自己愛がすごい』など、悪評ばかりが聞こえてきます。だから、今回のドラマでも現場でどのような印象を与えているのか、気になるところです。

エンディングも『星野さんのPVか?』と思えるくらいに星野さんがカッコよく映っていましたしね。星野さんのファンには最高かもしれないですが、ファンでない人にとっては違和感のあるエンディングだと思いました」(テレビ局関係者)

●自分がメイン

また、別のテレビ局関係者も語る。

「星野はテレビ収録などでは、星野のバックのバンドメンバーにカメラが寄るシーンなどが多いと、もっと自分がメインで映るように演出やカメラ割りの変更を求めてくることで知られています。
また、自身がMCを務めるラジオ番組では、リスナーからのメールが番組を構成する重要な要素ですが、ネタや冗談でも星野にとって少しでもマイナスの内容のメールはチョイスしないので、“キレイごと”ばかりでつまらない。そのため、どんどん聴取率が下がっています」

もっとも、ドラマ自体は面白いと好評で、インターネット上でも「ガッキーと星野源のカップルに癒される」「何も考えずに見られる感じがいい」など評価する声が多数みられる。

ツイッターでもドラマ放送時間に重なる11日22~24時の間で「ガッキーかわいい」との投稿が約1万件もあったことも話題となっており、新垣の可愛さと星野の癖のある演技で、大ヒットが予想される。

http://netallica.yahoo.co.jp/news/20161015-88066622-bjournala

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星野源のナルシスト疑惑について思うこと

星野源を一躍有名にしたドラマといえば、「コウノドリ」ですよね。綾野剛演じる鴻鳥サクラ (こうのとりさくら)とのコンビネーション、滅多に笑わないキャラ設定なのに、その後、Mステなどで、ドラマのイメージとは真逆の笑顔や明るいキャラクターが話題になったりしてました。

たしか、星野源といえば、一度か二度、命に関わる病にかかり、ずっと生死をさまよっていたこともあって、見事に復活を遂げた時に、「やりたいことをやる!」と思い立ち、歌手や俳優業に力を入れ始めたとかいう情報を見たことがあります。

確かに歌っている時にのあの楽しそうな感じなんて、人生後悔しないぞ!って完全に楽しみながらやってますよね。あれがファンにはたまらないのでしょうけど。

まぁナルシストっていうよりは、自分の思うように生きたいからこうさせて!っていう思いが、表現が、他の方より強いからそう映るだけであって、この感覚は死を身近に感じた人でなければ出せない空気感だと思います。個人的にはすごいことだなと思いますけどね。

言ってみれば、やっかみというか、一流芸能人やミュージシャンとして、通るべき道を、つまり批判にさらされるほど有名になったってことだと思います。なかなかいないキャラクターなので、こんな批判なんてものともせず(というか、知らないとは思いますけどね。)今後も頑張って欲しいなと思います。

 - 星野源