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永井理子と寺島速人のシちゃった発言はやらせ?!筧美和子の告発とは?!

      2016/10/12

永井理子と寺島速人のシちゃった発言はやらせ?!筧美和子の告発とは?!

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テラスハウスの永井理子と寺島速人が、共演者(同居者)たちに、ヤるならホテルでヤって欲しい、裏切られた、などと番組内で告発を受けて窮地に立たされていますが、果たしてこの永井理子と寺島速人の二人は、本当ににテラスハウスをラブホ代わりにしていたのでしょうか?

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永井理子と寺島速人の、「影でコソコソとヤっていた」はウソ?!

何かとやらせ疑惑のあるテラスハウスですが、ここへきて一段とその疑惑に強さが増してきました。芸能人生をかけた演技だとすれば、一生永井理子のファンになってもいいくらい、素晴らしい根性だなと思うわけですが、そのガセじゃないかと言われている根拠は何か?

それは、遡ること数年前。テラスハウス絶頂期と言われる筧美和子や今井華など、初期のメンバーたちが、テラスハウスの収録後に告発した内容が話題になっていることです。筧美和子は、2014年5月29日に発売された週刊文春(6月5日号)に「テラスハウスは牢獄です!」と告白しています。

日本一かわいい女子高生として、華々しい表舞台に立った永井理子。ミスコン当時は、もうこんなにかわいい女の子が世の中にいるのかと思ったくらい、本当に可愛かったのですが、やはりチヤホヤされるとだんだんわかってきちゃうんでしょうか?(ミスコン当時の動画はこちらからご覧ください↓↓)

筧美和子のHカップの胸をディレクターが鷲掴み!!

お前ら、余計なことは言うんじゃねえぞ!」。5月19日放送のフジテレビ『SMAP×SMAP』。そのゲスト控室では、ある“暴君ディレクター”の、まるで恫喝にも聞こえる箝口令(かんこうれい)が静かに響いたという。

その日、人気コーナー・ビストロSMAPのゲストは、『テラスハウス』の出演者だった今井華(21)・筧美和子(20)・北原里英(22)・住岡梨奈(24)・永谷真絵(23)の5人だった。収録前の控室にはスマスマのスタッフは誰一人いなかったという。

「テラスハウスの出演者による内々の打ち合わせでした。それでも各マネジャーなど大勢の関係者がいた。にも拘わらず、“彼”は信じられないほど高圧的な態度で、一方的に叱りつけるように話していたのです」(居合わせた関係者)

“彼”とは岡野耕太氏。テラスハウスの制作を一手に引き受ける制作会社『イースト・エンタテインメント』のディレクターだ。その場には松本彩夏チーフプロデューサーや、演出の前田真人氏など、イーストの別のスタッフもいた。

岡野氏に続き、前田氏はこんな暴言を口にしたという。「スマスマでは“テラスマハウス”という、テラハのパロディコントを放送したことがあるのですが、『あんなつまんねものを面白いと思ってやっている奴らだから、お前らも発言に気をつけろよ』と言い放ったのです」(同前)

まずはテラスハウスについて、説明が必要だろう。テラスハウス、通称『テラハ』は、視聴率低迷に喘ぐフジにあって、中高生を中心に熱狂的な支持を集め、深夜枠ながら最高視聴率9.1%を記録した人気番組だ。

《この番組は、ひとつ屋根の下で男女6人が一緒に生活をします。番組が用意したのは、素敵なお家と素敵な車だけです。台本は一切ございません》。番組は毎回、このナレーションからスタートする。

鎌倉市内の海沿いに建つ豪邸で、若い男女6人がお洒落なシェアハウス生活を送るのだが、入居するのは、駆け出しのアイドルやモデル・ミュージシャンなど。

「(前出の)北原が『職業はAKBのメンバー』という触れ込みで入居したことも話題になりましたが、要するに、タレントが“普通の若者”として、恋をしたり、仕事に苦悩したりする様子が映し出される。番組が掲げているように、台本ナシの“リアリティショー”なんです」(フジ関係者)

番組の人気沸騰で、出演者は次々にブレーク。ギャル雑誌モデルの今井はバラエティやドラマへの出演が急増。グラドルの筧は篠山紀信撮影の写真集を出版。キックボクシング出身の宮城大樹(24)は俳優に転身。シンガーソングライターの永谷は『CanCam』専属モデルに抜擢された。

今やティーンに大人気のテラスハウス。ところが内部では、制作スタッフによるやらせ強要や、出演者へのセクハラ・パワハラが横行しているのだという。

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「人気をいいことに、現場スタッフの横暴が見るに堪えないレベルになっているのです。出演者も映りたいので、気に入られようと必死。それを知った上で権力をふりかざしている」。こう話すのは内部事情に詳しい番組関係者のA氏。

「台本がないというのは、全くの詭弁です。ただ紙のホンがないだけで、スタッフの振り付けで展開が決まる。その陣頭指揮を執っているのが岡野です。前田氏と一緒になって、個別にメンバーを呼び出し、『こんなセリフを言え』『このメンバーと恋愛関係になれ』と指示を出すのです。怖いもの知らずの性格の今井は、モデル友達とランチするシーンでセリフを指図され、『そんなことならもう帰る』と反抗したこともあった。彼女はハウスでの暮らしが嫌になって、“脱獄”していた時期もあるんです」(同前)

出演者たちは実際にこのテラスハウスに暮らしている。日中、仕事を終えたメンバーが帰宅するのを待って、撮影がスタートするのは23時頃。朝4時頃まで撮影が続くこともしょっちゅうだという。

「放送では、ハウスに仕掛けられた何台かのカメラが回っているだけのように見せていますが、実際には撮影クルーも多いときには10人ほどいる。

岡野は構想通りの発言が引き出せないと、何テイクもやり直しては、『カメラ止めて』『こいつ、言えないんだって!』と威圧するんです」(同前)。

映像編集は、ハウスにほど近い『スタッフルーム』と呼ばれる別の一軒家で行われるが、撮影内容が気に入らないと、同じシチュエーションでもう一度、“追撮”することもしばしば。「別日の追撮は珍しくありません。その場合は、同じ洋服や小物を用意する。カメラが回っていない時の会話や出来事を再現させることもあります」(同前)

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女性メンバーへのセクハラも日常的だ。岡野氏のお気に入りは巨乳グラドルの筧。別の関係者B氏の証言。「岡野は、筧のHカップが大好き。女子メンバーの胸やお尻を触るのは日常茶飯事なのですが、筧は“特別扱い”で、ニヤニヤしながらたびたび胸を鷲掴みにしていました。可哀想に、いくら胸を触られても、筧は嫌そうな表情一つ出さず、笑って流していました」。

宮城は、番組内では女心を理解する穏やかな人物として描かれているが、その実、岡野氏とはオンナ遊びの盟友だという。「宮城は岡野に媚びっぱなしです。岡野はモテる宮城に女の子を調達させて、合コンをしょっちゅう開いています。宮城が携帯を紛失したときも、やましい写真でも入っていたのか、一番焦っていたのは、岡野と前田でした」(同前)

3月、中目黒の居酒屋で、筧の誕生日会が開かれたが、店員や他の客も大勢いる中で、ハウスの中と変わらない岡野氏の傍若無人な振る舞いが目撃されている。

「個室での宴会はずいぶん盛り上がっていました。深夜になり、テーブル席の方に移動して、男性スタフと筧さんが座っているのに気がついたのですが、男性が思いっきり胸を触っていました」(居酒屋の店員)。この男性スタッフこそ、まぎれもない岡野氏。

公衆の面前で、岡野氏の醜態はさらに続いたという。「彼はかなり酔っ払った様子で、突然怒鳴り始めたのです。しばらくして様子を窺うと、若い女性が号泣していました」(同前)。号泣していた女性とは、永谷のことだ。

前出のA氏が明かす。「岡野は永谷のことをかなり嫌っていました。そもそも永谷は、永谷園の子会社の令嬢なのですが、彼女は自分ではそういったプロフィールは表に出さず、歌手活動をしていた。それでも岡野は、彼女を“お嬢様キャラ”にしたかったのです」

昨年10月14日の放送で、ハウスへ入居した永谷は、自身の家庭環境について、涙ながらにこう語っている。《お家がお金持ちって言われるようなところで》《私の境遇って、私の目指しているシンガーソングライターでは何か邪魔なんじゃないかな》。

しかし、涙の真相は別のところにあった。別の関係者C氏が語る。「入居シーンを撮る段になって、岡野は永谷に何とか『永谷園』というフレーズを言わせようとしていたのです。それで大モメに揉めて、永谷は初日から泣き出してしまった。頑なに抵抗する彼女に、岡野は腹を立て、その後もなにかとキツく当たっていました」。

放送上も永谷は、鼻持ちならないセレブキャラに仕立て上げられ、そのイメージは広く視聴者に浸透した。

気に入らないメンバーに対し、岡野氏はこんな言葉を吐き捨てるという。「良く映るのも、悪く映るのも、綺麗に卒業できるかも、全部俺ら次第なんだよ。俺に気に入られていればいいんだよ!」。

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C氏が話を続ける。「出演者は辞めたくても辞められないんです。永谷の場合は、3月一杯で番組を降板しなければならない家庭の事情があったのですが、スタッフに相談したものの『そんな事情知らねえ』と一蹴されたらしいです。

開始当初から出演する唯一のメンバーである俳優の菅谷哲也(20)も本当は辞めたがっている。そのたびに岡野らから壮絶ないじめに遭うのです。彼も『実は俺すごい大変な目に遭っているんだ』と洩らしています。

みな、裏では『テラスハウスは牢獄です!』と話していますよ」。こんな現実を知ってか知らずか、フジ局員は撮影現場には寄りつかないという。

こうした撮影手法やハラスメントについて、元BPO委員の服部孝章氏(立教大学教授)は指摘する。

「フジテレビがこの番組をバラエティだと断定するなら話は別ですが、“実録もの”であることを宣伝しておきながら、実際には出演者へのセリフの強要や、撮り直しが行われているのは、放送倫理を逸脱している可能性があります。放送局の存在感が非常に薄く、“面白ければOK”という制作会社の独壇場になっているのではないか。その点で、やらせがBPOに“重大な放送倫理違反”と認められた同局の『ほこ×たて』と酷似しています。出演者のプライバシーに立ち入った発言や、日常的に女性の身体を触るというのは、当然ながら人権侵害ですし、若い視聴者を欺くことで与える悪影響については青少年委員会の判断する範疇になるでしょう。番組制作者として、最低限の倫理観が欠如しています」

小誌は、テラハ関連のイベント会場で岡野氏本人を直撃したが、「僕個人でイエス・ノーを言うわけにはいかないんで」と取材を拒否。

筧・宮城の事務所は「ご指摘の事実はなかった」と回答。今井・永谷・菅谷の各事務所からは、期限までに回答は得られなかった。

番組の責任を負うべきフジテレビは、「(やらせ・ハラスメント等の)事実はないと聞いておりますが、出演者でそのように感じた方がいらしたとしたら大変残念に思います。今後、より一層細心の注意を払い制作に臨みたい」と回答した。

いくら目先の数字が欲しくても、超えてはいけない一線を見誤ってはならない。

http://matome.naver.jp/odai/2140620121111549901

もしこれが本当なら、筧美和子のいう「テラスハウスは牢獄だ」も理解できます。そして、この岡野耕太って人もヤバい。視聴率を取るためなら、出演者の今後がどうなってもいいというような、やりたい放題の考え方ですよね。やらされていたのなら、永井理子の逆ギレの気持ちもよくわかる。

筧美和子も、結果的には有名になって、仕事が増えたわけだし、終わり良ければ・・・って感じなのかもしれませんけど。もしくは、この告発自体が台本なのか。もはやわけがわかりませんが。。。でも居酒屋に居合わせ人の証言を見る限りは、容易に想像できるシチュエーションですよね。たしかに魅力的な胸だとは思いますが、実際に行動に移しちゃうダメですよね。

さて、今回放送された永井理子と寺島速人の、「ヤっちゃってた騒動」の真実はいかに。今夜の放送から目が離せませんね。こちらの記事をご覧の方は、↓の記事もよく読まれています。

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