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Hey!Say!Jump山田涼介のプロフィールの全て【淫行中出しあり得ない】

   

Hey!Say!Jump山田涼介のプロフィールの全て

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次期ジャニーズグループを背負って立つ男たち、2007年デビューのHey!Say!Jumpは、当時あどけなさを残す男のコだった彼らが今や日本を代表するアイドルグループへ。そのHey!Say!Jumpの中でもひときわ輝きを放ち、多方面に活躍している山田涼介にスポットライトを当ててみなさんにお送りいたしますね。

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山田涼介

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【名前】 山田涼介(やまだりょうすけ)
【生年月日】 1993年5月9日
【出身地】 東京都
【出身校】 堀越学園
【所属】 Hey!Say!Jump、NYC
【事務所】 ジャニーズ事務所
【主な作品】 「探偵学園Q」「金田一少年の事件簿N」「暗殺教室」
【職業】 歌手、タレント、俳優、パーソナリティ

山田涼介がジャニーズJr.になったきっかけは?

山田涼介がジャニーズ事務所に入所したきっかけは、お母さんが履歴書を事務所に送ったからだということです。(事務所への履歴書の送り方はこちら→ ジャニーズJr.になるにはどうすればいいの?)

同じHey!Say!Jumpの中島裕翔も、お母さんが履歴書を事務所に送ったことから、その芸能生活がスタートしていますよね。やはり身近な親か、親戚か、または近所の目の肥えたおばさんに、客観的に見てジャニーズJr.っぽいなと思われる顔の作りじゃないとなかなかアイドルへの道は厳しそうですよね。

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中には自分で履歴書を送るツワモノもいます。有名なところだと、今や国民的アイドルとなった嵐の櫻井翔もそうですよね。自分で送ってみて、それを知らなかった親にめちゃくちゃ怒られるという結末。笑 ご参考までに。→ 櫻井翔の経歴がヤバい!

話は戻りますが、山田涼介のお母さんが事務所に履歴書を送った頃、まだ山田涼介自身は11歳。そしてアイドルなんかには全く興味がなく、サッカー大好き少年だったわけです。ところが、オーディションなどを経てアイドルへのプロセスを踏んでいくうちに、次第にアイドルを意識し始めていくんですね。

お母さんがいなかったら、今のスーパーアイドル「山田涼介」は存在感しなかったわけですよね!(・・・・まぁよ〜〜く考えてみたら当たり前です、産んでるのお母さんだし。笑)
だから、山田涼介に癒されて、恋い焦がれてやまない人たち、まずはお母さんに感謝ですね!

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余談:自分の息子をアイドルにする親って

今、ふと思いついたことがあるので、思うままに筆を進めてみます。(ただしくは思うままにキーボードを打ちまくります、です。)

よく言いますよね、アイドルとしてテレビの中で大活躍する、スーパーアイドルになって、歌って踊ってキャーキャー言われて、めちゃくちゃ金を稼いで、女優と結婚して・・・なんていうのは、ほんの一握り、数パーセントにも満たないわけで、その人たちの下には、それこそ数え切れないくらいの、夢を叶えられなかった人たちがいるんだよって。

私自身も小さい頃によく言われましたよ。顔はジャニーズっぽい顔立ちしてましたけどね。なんか全然芸能人に憧れはなかったというか。正直、受験勉強でこっちがクソ大変なときに正月から楽しそうにしているアイドルたちをみて、「この人たちみたいになりたいな」と思ったことはあります。はい。笑

でもそれくらいですね。親にもそうやって言われて育てられてきたので、自分が芸能界にいるなんて想像すらしなかったし、きっとそういう厳しい現実は、本当にあるだろうし、誰もがなれるわけじゃない、自分が一握りに入れるとも思ってなかったですし。

ところが、毎年新しいアイドル(男女含めて)は誕生してくるわけですよね。つまり毎年アイドル志望がその門戸を叩いているということです。

まぁスカウトされるならまだしも、ですよ。我が子を、こんな闇の世界(子供の頃は知らなかったです、芸能界がどんなところなのか)に引きずり込むなんて正気の沙汰じゃないと、個人的には思うわけです。

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それこそ、逆にそんな世界に興味をもつなんてバカか〜!って怒られそう、櫻井翔の親御さんみたいに。だって、そうですよね、誰だって手塩にかけて育てた自分の子供を、それこそ一人前になるためには、すべてを捨てるくらいの覚悟で臨まなければ生き残れない世界じゃないですか、アイドル界なんて。

そこに放り込むっていう神経が正直、わかりません。。。デビューできなかったら、途中で何かあったら、学業だっておろそかになってしまうし(櫻井翔は異例です)、顔立ち以外の取り柄だって、ほとんど無くなってしまいますよね、一生に一度しかない青春時代を芸能活動に費やすわけだから。

だからこそ、辞めていく人たちの数も多いわけですよね。あながち、将来の自分のため、とか違う道を探すって、もったいないっていうより、ちゃんと自分の人生を見据えているんだなって感じますもん。

キャーキャー言われるのってせいぜい10年から15年くらいでしょ?その後、やっぱり後輩たちの輝きには勝てない。それは年齢からくる宿命です。SMAPは別です。あれは別格。アイドルというよりは、空気のような存在になりましたから、日本人にとって。

そこまでの境地にたどり着くアイドルって少ないし、今回のスキャンダルのようにメンバーの誰かが何かしたことで解散なんてことになろうもんなら、死活問題ですよね。そんな危険な橋を渡っていくのがアイドル。

自分のプライベートなども含めて人生をお金に換金しているようなものだから高額な報酬は自分は当たり前だと思います。じゃなきゃやってられないでしょ、アイドルなんて。

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話は戻りますが、こういう「自分の息子」をアイドルに、って考える、とくにお母さんたちってどんな思考で生きているんでしょうかね。いや、批判しているわけじゃなく、興味です、単純に。

きっと昔は自分もアイドルの追っかけをやっていたんでしょうね。大好きなんだと思います、アイドルが。そして、大人になったら、今度は自分の息子をアイドルに・・・だと思うんですよ。

その時に、もし顔立ちが良くなかったとしたら、息子をアイドルになんて無理じゃないですか?ってことはですよ?結婚前から遺伝子探しが始まっているんじゃないかと。笑 ようは自分の美貌(という仮定です。笑)と組み合わせて出来上がるイケメン男子を作り上げるための「超イケメン遺伝子」を探すあたりから、すでにその計画が始まっているんじゃないかと。

お見合いにしても、恋愛にしても、そういう目で男の人をみて、結婚とかを決めてそうだなと思うわけです。整形じゃないことを確認するために、子供の頃の写真なんかもチェックしたりしてね。笑

だったらなんだよって話ですが、ようは息子をアイドルにする母親ってのは、相当肝が据わってて用意周到なんじゃないかと思うわけですよ。だってお金にだってかかりますからね、アイドル養成には。経済的にも豊かな相手とじゃなきゃ結婚できない。

その意味では、やはり選ばれし遺伝子なんじゃないのかと思ったわけですよ、アイドルの方たちは。う〜ん、未知なる世界。

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ジャニーズJr.時代の山田涼介

ジャニーズJr.時代は、意外なことに彼にスポットライトが当たるのはかなり時間が経ってからのようですね。今でこそHey!Say!Jumpのスタメンとして、そしてエースとして成長した山田涼介ですが、当時は同じJr.で憧れていた存在がいたそうです。

そしてその彼を中心にグループが結成されたとき、山田涼介には一声もかけられなかった。それどころか、「もう明日から来なくていいよ」なんて辛辣(しんらつ)な言葉をかけられるほどボコボコにされたんですね。

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でも山田涼介は歯を食いしばって、死ぬほど努力したそうです。そして、その彼というのが、今Hey!Say!Jumpで肩を並べて、いやむしろ超えたといってもいいですが、一緒に戦っている中島裕翔だったんです。

山田涼介が事務所を辞めようかと落ち込んでいたときに、心の支えになってくれた人が中島裕翔でもあります。そういう意味では、中島裕翔なくして今の山田涼介なし!って感じですよね。やはりお互いをライバルと認め合い、成長できる仲間の存在ほどかけがえのないものはないですよね。

続きます↓↓
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